短時間睡眠の秘訣

睡眠時間を短くして質の良い睡眠をとる秘訣を教えます

2012年6月12日のアーカイブ



長時間の睡眠は良くない

2012年6月12日 | 未分類 | コメント非表示

人間の睡眠というのは、レム睡眠とノンレム睡眠という状態をを繰り返しながら寝ています。

眠りの浅い状態であるレム睡眠は惰眠とも言います。

睡眠時間は長時間になると、レム睡眠つまり惰眠の時間が長くなっていきます。

では惰眠の時間が長くなると何か問題はあるのでしょうか?

実は惰眠を長時間とる事は、身体に負担がかかってしまっているのです。

長時間の睡眠でも、惰眠は浅い眠りなので、身体がしっかりと寝れていないこととなり

そのために、身体に負担がかかっていることになっているのです。

惰眠が多くなる=熟睡時間が少なくなっていると言う事になります。

人間は熟睡時間がしっかりとないと身体の調子が悪くなります。

例えば寝起きも良くなくなったり、寝ても寝てもダルさが残り疲れがとれないといった状態になります。

長時間睡眠をとったのに、朝起きたときに疲れが残っているのは辛いですよね?

惰眠を多くとる人は沢山寝て疲れをとっているつもりが、逆に人よりも疲れを溜めていってしまっているのです。

長時間の惰眠とは10時間以上の睡眠を言います。

もし睡眠時間が長いのに寝起きが良くないとかダルさが残っていると感じているならば、

身体の疲れをとる為にも、質の良い短眠法を取り入れる事をお勧めします。

今日から惰眠をやめて疲れが残らない睡眠にしませんか?

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